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姚安娜が突然「お前の一家を殺してやる」と脅迫、任正非のトラブルを裏付けるか?精神疾患を持つ中国人が約2億人?中共社会は崩壊寸前;忠字舞を踊り、86万人の修士・博士が小中学校に就職!(老北京茶館/第1746集/2026/09/17)

1番 · 投稿者 投稿者:老北京茶館 - 幽默時政 投稿日時:2026-09-18 01:30 返信:0 閲覧:84 この記事のリンク:fanzei.net/d_cvatre

本期の番組は、姚安娜が微博のコメント欄でネットユーザーに対して「お前の一家全員を殺してやる」と脅迫した発言を中心に、任正非、孟万舟の国外逃亡や、任正非が張又侠の事件に関与しているという未確認の噂について議論し、さらに華為(Huawei)の「問界(Aito)」が鴻蒙智行(Harmony Intelligent Mobility Alliance)から撤退したことや華為専門店について言及しています。続いて、雲南省文山実験小学校の集団訓練や学校での「忠字舞(毛沢東を称えるダンス)」の踊りを教える現象を批判し、研究を引用して2023年の中国の精神障害者数が推定1億9000万人に達したとし、最後に86万人を超える修士・博士号取得者が小中学校の教員として就職している状況や名門校の教員採用について紹介しています。

動画リンク:

完全なテキスト:

お姫様気取りの焦り狂った様子を見ると、大ボスに本当に何かが起きた可能性がある。

誰の話だって?前後の文脈もなく、タイムラインにも流れていない。Xアカウント「橙子」の投稿によると、あるネットユーザーからのタレコミで、華為の大ボス任正非の末娘である姚安娜が、微博のコメント欄で「お前の一家全員を殺してやる」と脅迫し、「ゴミどもは自分がどの階層に生きているかも分かっていない。私の一言で、お前の一家を全員殺してやる。警察でも裏社会でも、好きな方を選べ、臭いXXめ」と書き込んでいたという。

まさにその姚安娜の微博アカウントの下で、ファンから「どうして返信がないの?まさか華為に本当に何かあったの?任正非一家が海から逃げ出したという噂を聞きつけたんだろ」というコメントが寄せられていた。その下で別のネットユーザー「朴啬君」が、それは自媒体(個人のオピニオンメディア)が流したニュースで、華為の任ジジイの一家が海路から逃げたという話なのかと尋ねている。誰かが「デマだろ」と答えた。しかし姚安娜は微博の中で直球でまくし立て、ここで皮肉を交えながら世論を誘導していた。

あるネットユーザーはこの返信に度肝を抜かれた後、お姫様に対して上品な言葉で辛辣な皮肉を言う手本を見せた。そのネットユーザーはこう言った。「三号妻が成り上がって生んだ子供は、いくら金をかけても育ちの良いお嬢様には育てられない。遺伝子との戦いは諦めろよ」。この言葉は、任正非の三号妻の成り上がりと、その子供に育ちの良いお嬢様の雰囲気がないことを皮肉ったものである。

「橙子」は、大豪邸の令嬢というオーラを纏い、億単位の高級品で着飾った洗練された外見をしているにもかかわらず、いざ口を開けば相変わらず殺気と優越感に満ちあふれている、このギャップが何とも幻滅させられると評している。党国の魔幻現実(マジックリアリズム)はいつだってそうだ。本当の品位というものは、決して高級品を積み上げて作られるものではなく、個人の言動の中に宿るものである。

このような発言は、民主的で法治のある国家であれば、すでに殺害予告に該当する。「お前の一家を全員殺してやる」という言葉、殺害予告は刑務所行きであり、おそらく裁判所での対面になるだろう。「橙子」は最後に、公人がネットユーザーからの疑問に直面したとき、どのような返信こそが本当の品位と言えるのかと問いかけている。お姫様を困らせるのはよそう、これは党国の全体的な環境の問題なのだ。権貴階層に、傲慢にならないでくれと要求することなどできるはずがない。

やはり劉先生は人の気持ちをよく分かっている。実のところ、任正非と孟万舟の国外逃亡のニュースが出てからすでに6、7日が経つが、末娘が芸能界で正常に活動しているという噂以外は一切音信がなく、華為側もデマの否定を拒否していること自体が、ますます異常な事態となっている。私に言わせれば、姚安娜がネットユーザー一家の命を脅かすような振る舞いを見せたことの方が、彼女が姿を現したことよりもよほど説得力がある。

もし本当に任正非も孟万舟も何ともなく、すべてが通常通りであれば、姚安娜というお嬢様の傲慢さからして、ネットユーザーなど無視するはずだ。彼女の心理状態はおそらくこうだろう。「大ネギをかじりながらCCTVの『新聞聯播』を見てバカ笑いしているルーザーどもが、また嫉妬して逆恨みしているよ」。たとえこうした噂があまりに多く、聞き飽きて腹が立ったとしても、ネットユーザーをゴミ呼ばわりするのがせいぜいで、一家全員を殺してやるとまで言うことはない。人を一家全員殺してやりたいと思うほど憎悪を募らせているのは、間違いなく精神的に崩壊寸前であり、だからこそここまで前後不覚になり、常軌を逸した発散をしているのだ。つまり、家庭内が本当にめちゃくちゃになっているということだ。

华为最近的变化确实在默默发生。就在今天9月17日,华为问界已经撤出华为鸿蒙智行和华为专卖店了。有人说,赛力斯彻底接管华为问界,是因为华为问界搞得一地鸡毛;华为自己因为内部大乱,直接来了个简单粗暴的“风紧扯呼”——撤了。这是要跟烂尾帝习近平看齐呀:拍脑袋决定,拍胸脯保证,拍屁股走人,宇宙无敌三拍大将军。

要说军方出来的任总司令,行事风格就是不一样。任总在某个看不见的小黑屋里弱弱表示:“千万别提我是军方出来的,习包子能弄死我。”这是什么情况?任正非已经身在小黑屋了?

该抛出今天的传闻重磅了。华为案在美国开审,任正非失联,被传跟闺女孟晚舟外逃。危机处理及时的华为,罕见地一个星期不作任何回应之际,坊间再次传出重大爆料。

资深媒体人郭君在《菁英论坛》节目中说,任正非疑似被卷入张又侠案,正在被调查中。郭君分析,任正非原本是机械工程兵出身。2015年,在中共党魁力推军民融合、军备现代化的政策下,华为深度介入军备建设和技术供应,而张又侠当时担任军委装备发展部部长,在武器装备采购方面,和任正非交集相当多。

按中共党卫军腐败得一塌糊涂这个特点来说,军头们无人不贪。任正非跟张又侠长期合作,肯定有一起贪的机会。关键是,眼下习近平在张又侠案上查的就是倒查军方采购这一块,前几天还发过征集线索通告。保不齐有知情人为升官发财,或者做污点证人、洗脱罪责,已经把军事通信龙头企业华为涉入张又侠案的事和盘托出了。

自媒体人大宇也说过类似的爆料。独立时评人吴祚来此前有个观点:任正非事件发酵几天,已经构成重大国际舆情,为何华为不出来辟谣,或安排任正非、孟晚舟露面?还有一种可能,中共有关部门正在全面审查华为高层,他们不可能绝对忠诚于习近平核心,也可能在海外藏匿巨额资金。钱的事儿不至于吗?体制内谁不在海外藏匿大量资金,习近平藏得少了吗?

X账号CNC跟大宇说的差不多。任正非的最新消息是,因为AI泄露军方的秘密,很多高科技公司领导人被抓。他们客观上给美国送情报了,中共军方蒙在鼓里,还以为是中共自己的AI在计算,导致大量机密文件泄露。说任正非全家出逃,是公司人员向当局施压的一种办法。任正非是习近平的人马,军方抓他,就是打脸习近平。

任正非到底是进去了,不过不是习近平抓的。军方不官宣,华为的人急了,想逼宫。事情有点难得糊涂,波谲云诡得很。

还有一个消息:9月15日星期二下午,中共全球驻外使领馆武官和中共安全部派驻使馆的情报人员,全部调回北京。

习近平加速倒车,光文革2.0还嫌慢,现在又开始往平壤疾驰了,可得留神车毁人亡。

最近刷到一个视频,对精神造成严重伤害。视频显示,一群小学生进行整齐划一的训练。按X账号帖文说,这是9月12日云南文山实验小学“朝鲜式”小学教育的雷人一幕。当天,老师要求一年级学生演示课堂常规,并朗读《我爱祖国》,随后学生们进行了集体训练,动作整齐划一,如同接受金正恩检阅一般。

习近平倒车的成绩确实斐然。共产党的最终计划,似乎是要把全中国人送回毛泽东当年的疯狂年代。现实是,小学生都快训练成机器人红小兵了,已经有学校教孩子跳忠字舞。孩子们完全不明就里,跳得还挺认真,不知道那是打砸抢的夺命舞蹈有多可怕。

老红卫兵们早就表态了,姜还是老的辣,要给娃娃们多做点示范,争取让娃娃全变成毛粉,那打江山就真一片红了。

把奇丑无比当成美好幸福,共产党的洗脑真是太坑人了。网友形容,洗脑深度中毒的毛粉叫脑残,大脑真的被灌残了。老毛粉也就罢了,那些孩子怎么办?评论区全是痛心疾首的声音:孩子被批量生产成合格牛马,天性完全被抹杀;“学校是驯化的第一步”,把孩子驯化成炮灰和服从的工具。

家长们刚醒过来,驯化这件事,共产党从上到下一以贯之。不说别人,中共党魁习近平就亲自示范。

习近平示范被驯化,没见过,可以看看他对胡锦涛的态度。昨天还对胡锦涛一脸奴才相,今天直接把胡锦涛架出去,丝滑对接,毫不嫌害臊。对上谄媚,对下欺凌,习近平言传身教。小学生看完习近平装成胡锦涛小迷弟的视频,全都恍然大明白了:我们长大也要做习爷爷这样的两面人,做合格的社会主义两面人。

共产党只训练中国孩子养成无条件对上服从,可从来不教孩子们对下、对同阶层的人怎么做。如果非要说教了什么,那就是“落后就要挨打”,谁拳头硬谁是大哥的丛林法则,对下欺凌、底层互害。

だから今、中国共産党社会の底辺にいる人々は不当な扱いを受けると極端な行動に走りやすくなるが、それはすべて中国共産党の「上には服従し、下はいじめるという闘争思想」の教育によって植え付けられたものである。追い詰められた後、多くの人々は命を懸けるほどの覚悟を持っても、民間人グループに対してしか刃を向けられず、恨みのある本人や借りのある相手、つまり左を向いて政府に向かうことはしない。これを「臆病者」の一言だけで片付けることはできず、中国共産党によって人間性が歪められてしまったのである。

一昨日、広州大学城で無差別の顔面切りつけ事件が発生した。当局は情報を統制しており、具体的な経緯を知ることは難しいが、少なくとも一つ言えるのは、加害者が一般市民に手を下したことは、中国共産党の「上には服従し、下はいじめる」という洗脳教育と関係があるということだ。

国際的な有名医学雑誌『ランセット』は最近、中国疾病予防管理センターと北京安定医院が共同でまとめた調査報告を発表した。その報告には次のような結論がある。2023年における中国の精神障害の有病者数はすでに1億9000万人に達していると推計され、1990年と比較して約45.6%増加した。30年余りでほぼ半分増加したことになる。

報告では、精神障害の患者が現人口に占める割合については言及されていない。14億という分母を使っても十分に恐ろしい数字だからだ。この数字に基づけば、平均して3、4人に1人が精神的に正常ではないということになる。研究報告によると、中国人の精神障害で最も一般的なのは抑うつと不安である。2023年には、全国のうつ病患者が5960万人、不安障害の患者が5870万人に上り、ほぼ1対1であり、うつ病か不安障害のどちらかを抱えている。

しかもこれは目に見える部分に過ぎない。留守児童や孤独老人など、目に見えないグループの間でも精神障害は深刻であり、さらにコロナ禍における封鎖もあった。年齢層によって異なるプレッシャーが存在する。

青少年の不安とうつは、命がけの過当競争である学習環境、家庭のプレッシャー、そして留守児童としての境遇に起因しており、潰されそうになっている。若者の不安とうつは、仕事、収入、家庭のプレッシャーに起因しており、上の世代の面倒を見ながら下の世代を育てなければならない「サンドイッチ状態」に置かれ、長期間息抜きのスペースがなく、表面上は沈黙していても、いつでも爆発しかねない状態にある。50歳以上の人々の不安とうつは、慢性疾患、更年期のホルモン変化、退職による身分の変化、収入の不確実性、そして孤独感に起因している。歳を取っても過当競争から抜け出せず、残されるのは荒涼感と悲哀だけである。

この東洋の大国を総覧すると、ほぼすべての人が過去のうつ状態を癒やし、現在を耐え忍び、未来に不安を抱いている。人生をかけて子供時代を癒やそうとする者もいるが、それは傷口に塩を塗る結果となる。幼少期に一律に洗脳され、一斉に服従させられ、社会に出れば最初は996、次に柔軟な就業形態、そして強制的な社会保険と定年延長の先送りに直面する。うつ病にならない方がおかしいのだ。

先ほど中国の小学生が受けている悪魔のような学校での服従訓練について触れたが、もう一つニュースを報告する。86万人を超える中国の修士号や博士号の保持者が、各地の小中学校で教員になる準備を進めている。

これは一般的な中国人の学歴追求の道のりから語らなければならない。中国人の学歴ルートは、6歳で入学し、9年の義務教育を経たのち、3年間の高校生活で受験勉強に励み、4年間の大学学部を卒業した途端に失業するというものである。卒業後に仕事が見つからない場合、さらに2年かけて職業訓練学校で学び直す。すべてが順調にいっても、24歳になってようやく本当に社会に出て仕事を探すことができる。もっとも、たとえ仕事が見つかったとしても、確率的には月収3000元から4000元程度のパッとしない仕事しかないだろう。懸命に勉強し、18年間にわたって狂ったように過当競争を戦い抜いた末に行き着くのは、月収3000元から4000元の仕事なのだ。

運命を受け入れず、さらに上の学歴を目指す場合、修士課程に3年、博士課程にさらに5年がかかる。その結果、出前配達員にならざるを得なくなる可能性がある。配達員になりたくない場合は、仕事が見つからないまま不安を抱えて日々を過ごす生活を受け入れることもできる。

これが過当競争の上にさらに過当競争が重なる時代であり、86万人の名門大学出身の修士・博士号取得者がプライドを捨て、歯を食いしばって小中学校の子どもの王様になったのだ。名門大学の博士が小学生を教え、そこから習近平のような小学生を育て上げれば、後半生は寝そべって茅台酒を飲むことができる。

競争に参加しているのは86万人だけではなく、およそ860万人に達する可能性がある。9月14日、「86万人超の修士・博士が小中学校で教鞭」「清華、北京、ケンブリッジの博士が続々と中学校の教師に」という話題がWeiboのトレンド入りを果たした。

『第一財経』の記者が中国教育部(省)の最新統計データを整理したところによると、全国の小中学校の専任教師のうち、5910人が博士号を所有し、85万5634人が修士号を所有しており、両者を合わせると大学院以上の学歴を持つ者は86万人を超える。

博士号を持つ者が大多数を占めるわけではないが、北京、上海、深圳、広州、杭州などの大都市、経済発展した都市、および経済力の高い県の重点中学においては、名門大学の博士が群れをなしている状況が現実に存在する。

広東省の名門校である深圳中学を例に挙げると、現在100人以上の博士号を持つ教師が在籍し、清華大学や北京大学を卒業した教師が150人余り、さらにハーバード大学、マサチューセッツ工科大学、オックスフォード大学、ケンブリッジ大学などの海外トップ大学を卒業した教師が100人以上いる。深圳中学が2026年に採用を予定している21人のうち、清華大学電気工学の博士が高校の数学教師に、ケンブリッジ大学電気工学の博士が高校の物理教師に内定している。

江蘇省の蘇州中学も同様である。同校が2025年の採用で最終合格者とした13人のうち、8人が博士、5人が修士であり、6人が清華大学を卒業し、4人が北京大学を卒業している。蘇州中学が提示する給与待遇も非常に良いことで知られており、教師の月々の手取り給与は概ね11500元前後であり、年収は15万から25万元の間である。

中国経済がここまで崩壊している中で、20万元の年収は決して低くない。頭を割る思いで大学に滑り込んでも「アップ・オア・アウト(昇格しなければ去る)」のプレッシャーに直面するよりは、良い高校で教職に就く方が安定している。都市の車の間を縫い、時間を惜しんで出前を配達するライダーと比べれば、これはるかに幸運なことである。

様々な専門背景を持つ配達員の間で、同様の状況が見られている。「こんにちは、配達員の修士である何成です。中国社会科学院を卒業しました」「こんにちは、配達員の老范です。北京師範大学の修士卒業が私の配達員としてのラベルです」「こんにちは、配達員の孟偉です。浙江大学在学8年の博士課程の学生ですが、どんなことでもうまくやり遂げられると今でも信じています」。8年の博士課程、指導教員の指導も立派なものだ。東方のすごい大国は、配達員をするのにも博士号が必要とは、本当に勝ち誇っている。

主要事件の年表 · 厳選した関連項目
2026年9月17日
ファーウェイの問界(AITO)、鴻蒙智行およびファーウェイ直営店から撤退か セレス(Seres)が全面管理へ
9月17日、ファーウェイの問界(AITO)が鴻蒙智行(Harmony Intelligent Mobility Alliance)およびファーウェイの専売店から撤退したと報じられた。関連する説によれば、セレス(Seres)が問界を完全に引き継ぐことになり、その理由は問界の経営状況の混乱やファーウェイ内部の変化にある可能性があるという。素材にはファーウェイやセレスからの公式発表は含まれておらず、この調整がすでに発生したと述べ、ファーウェイ側が関連するビジネス体系から突然撤退したと説明している。
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