李強が手出し/蔡奇が反撃、両家の夫人に災難!習近平集団の内訌が始まる;香港の携帯番号が王小洪を絶路に追い込む【江峰視界20260618第413期】
本番組では、中国共産党高層内部における浙江派と福建派の激しい内紛を主に分析した。北京市政協主席の魏小東、上海市副市長の陳宇剣らの失脚を切り口に、官職売買の闇市場、海外への資金洗浄の暗流、そして太子グループの電信詐欺の黒い金と王小洪との関連を暴き、中国共産党の権貴グループが互いに食い合う権力闘争の様相を明らかにした。
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まず、二人の人物がわずか4日の差で相次いで失脚したことに注目したい。6月6日、北京市政協主席の魏小東が失脚した。中央紀律検査委員会・国家監察委員会のウェブサイトのトップニュースであり、正部級の幹部が深刻な規律違反および違法行為の疑いがあるというものだ。この人物の素性は何か?福建省漳州出身でアモイ大学を卒業し、北京市委員会常務委員兼組織部長を務めた。蔡奇が北京を統治していた数年間、この都市の官職の任命権を握り、誰が昇進するかを管理していたのが魏小東であった。それから4日後の6月10日、上海市副市長の陳宇剣が失脚した。同様に中央紀律検査委員会・国家監察委員会による審査・調査を受けている。陳宇剣は56歳で、上海の地元で一歩ずつ昇進してきた人物であり、松江区長、閔行区委員会書記を経て、2023年12月に副市長の椅子に座ったばかりで、まだ腰も落ち着いていない状態だった。北京で官職を握っていた者と、上海で副市長を務めていた者、普段は全く接点がないように見えるが、この二人はわずか4日の差で共に失脚した。表向き、中央紀律検査委員会の二つの通報では、この二人が同一の事件であるとは明言されていないが、海外のEdwinChiang氏による暴露情報では、かなり早い段階からこの二人の名前が一本の縄で結びつけられていた。
この告発者によると、陳宇剣は上海で大人しい副市長のままでいることをよしとせず、さらに上を目指し、内陸の省で省党委員会常務委員や市党委員会書記になることを望んでいたという。しかし、このレベルの官職を得るには、誰かが自分の経歴書を中国共産党中央組織部の審査テーブルに届けなければならない。告発の中で最も核心を突いているのは、陳宇剣が魏小東というルートを通じて、中央組織部による自身の審査を開始させたという点である。この一言で、魏小東の立ち位置が明確になった。魏小東は中央組織部の人間ではないが、告発者の言によれば、彼のルートの恐ろしいところは、経歴書を上に届け、上海の副市長の名前を中央の人事審査の視野に入れさせることができる点にある。つまり、魏小東がやっていたことは端的に言えば、自らの権力を利用し、あの印章庫の傍らにこっそりと私的な料金所を設けていたということだ。官職が欲しければ、まず闇市場で魏小東に保護費を支払う。支払って経歴書が提出され、審査が動き出して初めて、運命を決定づけるあのテーブルに目を留めてもらえるチャンスが生まれるのだ。では、この保護費はどうやって支払い、洗浄されていたのか?同じ告発者が明かした詳細によれば、中央規律検査委員会が魏小東を調査した際、福建省出身の政治仲介者約100人が関与していることが判明したという。1000万USDT(テザー)がホワイトグローブ(資金洗浄役)の口座に送金され、そのホワイトグローブが登録に使用した香港の携帯電話番号が、陳宇剣の自宅に届いた8万8000元の保険付き小包に記載されていた番号と同一だったという。実際、8万8000元の保険料がそのまま官職購入の代金というわけではなく、陳宇剣がこうした海外への資金洗浄を行う者たちと関係があることを示している。つまり、魏小東は通行料を受け取っていたが、金を送る側は直接魏小東に渡すのではなく、仲介業者(ダフ屋)に渡し、その業者が様々な手段で資金を海外へ流していたのである。
魏小東の事件で最も致命的なのは、彼個人がどれだけ貪欲だったかではなく、彼が北京の組織部門という場所に料金所を設けていたことだ。ここは中南海の足元にある官界の埠頭である。かつて北京の組織部門を管轄していた人物が、中央組織部の審査の皿に人を通すためのルートを提供していたことが暴露されれば、この帳簿が開かれることで、蔡奇が当時全国各地に埋め込んだ人事の暗線が、一つずつ引き抜かれることになる。しかも、この線はさらに下へと燃え広がり、一連の人物を炙り出している。陳宇剣は6月10日に失脚し、その6日後の6月16日には、上海市金山区の副区長である黄春怡も上海市規律検査委員会・監察委員会によって連行された。公式発表では「深刻な規律違反および違法行為の疑い」としか述べられていないが、海外メディアは一言で核心を突いた。この女性副区長は、失脚したばかりの陳副市長と共事していたのである。彼女は1978年生まれで、2025年9月に金山区副区長に就任したばかりであり、椅子が温まる間もなく失脚したことになる。では、彼女と陳宇剣はどのような共事関係にあったのか?声を潜めて言えば、以下はすべて件の告発者の主張である。二人は大学時代からの旧知の仲であり、陳宇剣の汚金を香港へ洗浄していたホワイトグローブの黄生こそ、黄春怡の従弟であった。特別捜査チームは、黄生名義の運転手の銀行口座3つから、1500万米ドル以上と500万香港ドル以上を発見した。黄生本人はすでに香港からカナダへ逃亡している。香港で運転手をしている人物の口座に、なぜ1500万米ドルも眠っているのか?一国の官職が、香港の地下闇市場で仮想通貨によって値付けされ、その汚金を運ぶのは暗闇に隠れて存在を消したホワイトグローブたちである。中南海というこの大きな屋敷には、とっくの昔に血を吸うシラミが蔓延っているのだ。
Official reports with red seals are really unnecessary for some matters; you can figure out what is happening just by sniffing around the scent. When names like Wei Xiaodong and Chen Yujian are successively turned in, who on earth provided these bottom lines? Many people do not understand why it is precisely the Zhejiang faction wielding the knife against the Fujian faction this time. Just think about it: in Xi Jinping's private domain, these two factions usually carved up the pork at the same table, getting along well. The Zhejiang faction, led by Li Qiang, consists of technocrats who are, to put it bluntly, professional managers hired to do the work and put up a front. Xi Jinping spent five years in Zhejiang and brought out a group of people from there; Prime Minister Li Qiang is in this circle, Chongqing's Yuan Jiajun is in this circle, while the Fujian faction consists of sworn brothers like Cai Qi, Wang Xiaohong, He Lifeng, and Zheng Shanjie, forming the core life-saving circle that guards secrets for the boss and does the dirty work. Xi Jinping's career took off in Fujian, where he spent 17 years, and the people closest to his heart are all here. But now this big ship is about to spring a leak; neither military power nor party power is in the commander's hands anymore. What do the professional managers aim for? Official promotions, wealth, and family prosperity. They certainly do not want to go down with the boss and his Fujian cronies to jump into the sea and feed the fish. Therefore, the Zhejiang faction has jumped ship to buy themselves a get-out-of-jail-free card for the 21st National Congress. How do they buy it? By using the lives of the Fujian faction as filler. To take action against the Fujian faction through decision-making and deliberative coordination agencies, you need evidence. The only ones who can touch these bottom lines are insiders within the same pot of Xi's army, who have stirred things for years and know who took whose money and where everyone's dirt is hidden. The Zhejiang faction's move is a genuine inside job. Thus, we witnessed this scene: on June 6, Wei Xiaodong of Beijing fell; on June 10, Chen Yujian of Shanghai was unhorsed; on June 16, Huang Chunyi of Jinshan District was taken away; and on June 17, Liu Ren of Cambodia was escorted back to Beijing all the way. Someone is clutching the dirt on the Fujian faction's trusted aides and slamming it piece by piece onto the Central Commission for Discipline Inspection's case-handling desk, smashing the Fujian faction's official hats to pieces and staining them with the blood of their own people. Sitting in his office, looking at Wei Xiaodong, once his closest personnel manager, being taken away, does Cai Qi's already gloomy face have any blood left in it?
And when the Zhejiang faction jumps ship, they do not hold back at all. Look at Li Qiang, a dignified premier, who over the past year has increasingly looked like a megaphone. Overseas leaks say that while Li Qiang looks honest and loyal, when it comes to abandoning Xi Jinping, he is even faster than the scheming Wang Huning. Why is he in such a hurry to jump? Because living examples are right before his eyes: Chen Weijun, a backbone of the Zhejiang faction who served as vice governor in Zhejiang for over two decades, was placed under double shuai and transferred to the judiciary just on June 8. Li Qiang knows very well in his heart that if they can handle one Chen Weijun today, they can handle a second one tomorrow. If he doesn't jump quickly, the next one to go in might just be himself. Once Li Qiang makes a move, the Zhejiang faction subordinates below follow suit. Former Xi loyalists like Wang Huning and Ding Xuexiang have also jumped, albeit cautiously and half-heartedly. Piece these together, and the chess board of the opposition forces becomes clear. There is no need to corner everyone one by one; you just need to explicitly subject a Zhejiang faction backbone like Chen Weijun to double shuai and display him for everyone to see: you cannot run either, so either hurry over and hand over what you are supposed to, or go down together with the Fujian faction. How could these smart operators of the Zhejiang faction fail to understand the subtext?
How deep is this biting among insiders? So deep that even the maternal families of both wives have become battlegrounds. Leakers say that the blade of the Central Commission for Discipline Inspection is internally divided into two factions: those of Zhejiang origin and those of Fujian origin. First, the Zhejiang faction struck at the relatives of Cai Qi's wife's maternal family. Seeing his backyard catch fire, Cai Qi immediately counterattacked, having the Fujian faction investigate the businesses belonging to Li Qiang's wife's family, saying that the fire protection engineering around Wenzhou is almost entirely controlled by Li Qiang's brother-in-law, occupying half of the surrounding prefecture-level cities as well. Leaks also say that the head and political commissar of the Zhejiang Fire Protection Corps were taken away one after the other. Savor this picture: fighting to the point of digging up the ancestral graves of each other's wives' families, sparing not even the fire brigade. This is insiders biting insiders, biting right down to the bone.
官職売買は、浙江派が差し出した最初のものにすぎない。官職売買で集められた裏金は常に国外へと流れるが、それは一体どのルートを通って国外に流出したのだろうか。国境を越え、王小洪のあの海外の金庫を覗いてみようではないか。官職売買による裏金は、魏小東のあの料金所から回収され、隠され、ロンダリングされ、自分の退路のために残されるものである。では、この金は最終的にどこへ流れたのだろうか。今日連れ戻されたあの帳場先生の劉忍をたどり、我々は海外へ足を運んでみよう。劉忍とは何者なのか。公安部の6月17日の発表では、彼は冷徹な身分しか与えられておらず、「陳志犯罪グループの重要骨幹」として金辺(プノンペン)から中国国内へ身柄を移送された。しかし、この人物の経歴を少しでも暴いてみれば、その皮がいかにきれいに漂白されているかが分かるだろう。劉忍は安徽省霊璧県の出身であり、2014年末にカンボジア安徽総商会が設立されるやいなや、彼は会長の座に就き、今日に至るまでその座にあり続けた。彼にはまた、安徽省海外政治協商会議委員、皖籍僑団の初代統籌責任者といった立派な肩書が並び、RCEPのドッキングに関与し、国内の省・市・県の公式出訪団を何度も自ら出迎えては、どこへ行っても要人として厚遇されてきた。しかし、この漂白剤の下をめくってみると、そこにあるのは何なのだろうか。それはシアヌークビル(西港)のゴールデン・ベイ(金貝)第3期園区の大株主であり、そこで行われているのは国境を越えたマネーロンダリング、特殊詐欺、人身売買である。今年1月、太子集団の陳志が逮捕されたその日の夜、劉忍は夜を徹してプライベートジェットで逃亡したと伝えられており、まずマレーシアへ逃れ、さらに日本へと逃れた末、大回りをした挙句結局は身柄を拘束されて連れ戻されたのである。特殊詐欺園区の大株主が、普段のもう一つの顔では政治協商会議委員であり、商会会長であり、公式訪問団をもてなす華僑のリーダーであるとは、一体この二つの顔はどうやって一人の人間に共存し得たのだろうか。これこそが、今日我々が足を踏み入れようとしている、あの暗い河の入り口なのである。
では、この河の源流であるその陳志とは一体何者なのか。この人物の成り上がり自体が一つの謎である。彼は1987年に福建省の小さな漁村に生まれ、中学も卒業しないうちに外の世界へと飛び出した。若い頃にはパッとしないオンラインゲーム会社を経営していたが、その程度の基盤しかなかった彼が、今年アメリカ司法部が動いた際に、太子集団に属する12万7000枚のビットコインを凍結・没収されるという事態を引き起こした。当時の価格でおよそ150億ドルに相当し、これはアメリカ史上最大規模の暗号資産の差し押さえとなった。漁村出身で中学も卒業していない人物が、10年余りの間に150億ドルのビットコイン帝国を築き上げたのだ。彼自身は、叔父から提供された200万ドルを元手に不動産業に進出したと語っているが、200万ドルから150億ドルへと、その間のいくつかのゼロはどうやって埋められたのだろうか。彼はそれを語っておらず、誰も説明できていない。アメリカが押収したのは現金ではなく、12万7000枚のビットコインであることに注意すべきだ。この代物が価値を持つか、動かせるかどうかは、一連の秘密鍵のパスワードを誰が握っているかにかかっている。したがって、この150億ドルは、ある種の金であるというよりも、一つの鍵にほかならない。今やこの鍵の半分をアメリカが握り、中南海がもう半分を狙っている。このデジタルの金をめぐる争奪戦は、すでに水面下で始まっているのだ。
金の出どころは謎であるが、この組織が何をやっていたのか。西側の調査によってそれは明るみに出ている。表面上は不動産、カジノ、通信であるが、その裏には鉄条網で囲まれた無数の特殊詐欺園区が存在している。偽の求人で人々を中に誘い込み、監禁して暴行を加え、強制的に暗号資産詐欺を行わせているのだ。これほど巨大な組織が10年間も運営されてきた背後には、いったい誰が立っているのだろうか。昨年10月、オーストラリアに亡命し、元中国共産党工作員であり、太子集団のために働いたこともあると称する人物がネット上で暴露を行った。彼によれば、太子集団は中国共産党が東南アジアで行う秘密工作の最も重要な代理人の一つであり、資金、人材、車両のすべてを全面支援していたという。彼は、北京や重慶から来た政治安全官僚が、陳志のカンボジアのプライベートクラブで密会を開いているのを自分の目で見たと語っており、海外に亡命したある風刺漫画家に罪を着せるため、太子集団がその送迎の全工程を取り仕切っていたという。これを先ほどのラインと組み合わせて考えてみよう。漁村の若者が平地から150億ドルの金庫を突如として築き上げ、その金庫のもう一端が中国共産党の海外における秘密工作とつながっているのだ。であれば、この中間に体制内の人間が背後で手を貸していなければ、このようなことが成し遂げられるだろうか。この手が指し示すのは、他でもない公安部長の王小洪にほかならない。このビジネスは、園区に騙し込まれた中国人を人身売買し、中国の一般市民の財産を詐取し、さらに中国の通信回線や中国の銀行システムを利用して資金洗浄と送金を行っている。これらの手口のどれ一つとして、公安の管轄外にあるものがあるだろうか。もし上層部に公安のルートがなく、目をつむっていなければ、この園区が海外で丸10年も拡大し続けることができたはずがない。王小洪がしだいに頭角を現していった時期と、東南アジアで特殊詐欺が多発した時期を照らし合わせてみれば、その一致度は、彼が自らの名前を名乗っているも同然である。
太子集団が問題を起こした後、英国国家犯罪対策庁(NCA)の長官がわざわざ中国を訪れた。彼は何をしに来たのか?詰問するためであり、しかも名指しで公安部長の王小洪に会うことを要求した。外国の警察のトップが、外交上の決まりきった儀礼を飛び越え、海を越えて北京までやって来て、名指しで中国の公安部長に会おうとしたのだ。カンボジアに登録された詐欺集団のためでなければ、この集団が王小洪と無関係ではないと確信していなければ、わざわざ遠路はるばる王小洪に会いに来る理由があるだろうか?中国側はもちろん、曖昧に誤魔化すしかなかった。王小洪という人物の重みも知っておくべきだ。彼は中央書記処書記、中央政法委員会副書記、国務委員、公安部長という4つの職を兼務し、警察権と政法権を一身に握っている。彼は習近平集団の境外における黒い手であり、習家のために境外で、国内では表に出せないような汚い仕事や黒い仕事を専門に行っている。だからこそ、今の中国共産党によるこの粛清の焦点は、彼に固く絞られているのだ。臨時清算組長として送り込まれた胡春華は、この王小洪を何としても引きずり下ろす覚悟でいる。
ここにはさらに恐ろしい側面がある。心の準備をしておいてほしい。境外の詐欺集団が問題を起こしたとき、警察に通報するわけにはいかないだろう?となれば、自分たちで人手と銃を持つしかない。そして、この日の目を見ない境外の武装勢力は、いくつもの殺人事件に関与していると指摘されている。海外の暴露情報によれば、前総理の李克強が上海の深夜のプールで突然心停止した際、その証拠が指し示していたのはまさにこの境外武装勢力だった。彼らはまた、今年1月に張又侠と劉振立が中央党校で襲撃された事件の背後にも、同じ勢力がいたと語っている。もし本当にそうだとすれば、権力の刃を握る王小洪が一度口を開けば、吐き出されるのは単なる汚い帳簿ではなく、まだ目を閉じていない血塗られた人命の数々である。それは統帥が目を閉じれば夢にまで出てきて驚いて目覚めるような代物だ。ここまでくれば、なぜ今このタイミングで、カンボジアから一人ずつ身柄を連れ戻しているのかが分かるだろう。仕入れ口の方では魏小東や陳宇剣が供述し、官職売買の糸口が露呈し、出荷口の方では陳志が1月に、劉忍が6月中旬に連れ戻され、海外の資金洗浄や隠し財産、逃亡のための暗い川が、一段一段と遮断されている。6月16日のミャンマーでの国宴で、王小洪はまだ笑ってカメラに収まり、外国の賓客と握手を交わしていた。しかし、同じ週のうちに、彼のカンボジアの部下たちは一人ずつ連れ戻され、彼の海外の金庫は一つずつ差し押さえられている。では、カメラの前で笑っているこの公安部長は、あとどれだけカメラの前に立ち続けられるだろうか?
ここまでで少し一息つこう。
本音を言わせてもらえば、
身内同士が食い合う様子を注視して、自分を守り抜くことが果たして可能なのか?この数ヶ月、我々はこの肉挽き機を注視してきた。それが次に身内の中から、どの正国級、副国級の首を放り込むのかを見守っている。本日の「江峰視界」をご視聴いただきありがとうございました。また次回お会いしましょう。