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V字旅Ericが軍の腐敗事件を暴露:武装反共、私についてこい!

1番 · 投稿者 投稿者:Eric V 投稿日時:2025-01-04 08:17 返信:0 閲覧:74 この記事のリンク:fanzei.net/d_2221py

昨年9月、軍の腐敗について論じ、具体的な事例を後日公開すると約束しました。今日はその約束を果たします。

陸海空軍および戦略支援部隊を網羅する4つの事例は、非常に代表的なものです。センセーショナルな噂話ではなく、見る人が見れば本物の内部機密であることがわかるもので、部隊名、人名、事件名がすべて含まれており、手段のある者にとっては検証可能です。

情報源を保護するため、画像は処理しました。前回この件について話した直後にフィッシングメールを受け取りました。ABCも確認しましたが、公式な仕事のメールを装ったものでした。笑止千万。その後もフィッシングメールが断続的に届き、直近では去る12月にもありました。軍事関連の事柄は、最も機密性の高いものの一つであるようです。私の手が軍隊にまで及ぶかもしれないと考え、一部の人々はパニックに陥っているに違いありません。上司に軍令状を切った者もいるかもしれません……しかし、しつこくフィッシングメールを送るのはやめてください。私も以前、そのような手口に参加したことがあります。私に対してこのようなことをするのは、お互いの時間の無駄であり、あなたのイメージを損なうだけです。

今日、私は内部資料を公開します。一般のネットユーザーはあまり感じないかもしれませんが、軍の防諜システムは間違いなく大騒ぎになるでしょう。良いことです、仕事をして、怠けないでください。中共は常に鶏を屠るのに牛刀を使いたがりますが、我々は鶏ではありません。あなたたちは、いつも大げさに騒ぎ立てて大きな事件を作り、予算を騙し取るのが好きですが、それなら私はあなたたちに油を搾る口実を与えましょう。しかし、前もって言っておきますが、もし本当に私たちの人間を動かしたら、あなた自身の運命も変わるでしょう。私たちはあなたをいつ、どこでも処理することを制限しません。もし私たちの人間が巻き込まれたら、あなたの家族も無関係ではいられません。

余計なことは抜きにして、安全上の理由から完全な資料は公開しません。私が文字で4つの事例の概要を述べます。

  1. 陸軍乃東総合倉庫所長侯守軍(ホウ・シュウジュン)が贈収賄の容疑で捜査を受けている。2017年8月から2019年11月にかけて、侯守軍は7人の兵士の士官への昇進や職業技能鑑定を支援するため、40万5000元を受け取った。2021年3月、中央軍事委員会規律検査委員会は侯守軍に対する立件調査と留置措置の開始を承認した。

  2. 海軍航空兵レーダー第三旅参謀部警衛勤務連上士王明強(ワン・ミンチアン)が横領の容疑で捜査を受けている。2017年12月から2018年12月にかけて、王明強は同旅参謀部部隊管理科参謀の職にあった際、調達数量の虚偽増量や物品価格の虚偽高騰などの方法で公金6万100元を不正に抽出し、個人的消費や借金返済に充てた。2021年4月、中央軍事委員会規律検査委員会は王明強に対する立件調査と留置措置の開始を承認した。

  3. 空軍祥雲場站財務股元股長杜森(ドゥ・セン、正営職)が廉潔規律に違反した。2018年1月から4月にかけて、杜森は部下に指示し、請求書の偽造を通じて公金1万5700元を不正に抽出し、運動着や個人的な生活必需品の購入に充てた。2020年7月、杜森は党内厳重警告と大過の処分を受けた。

  4. 戦略支援部隊北部技術偵察基地第十処エンジニア徐世棟(シュ・シードン、専門技術八級)が横領、贈収賄の容疑で捜査を受けている。2015年4月から2019年5月にかけて、徐世棟は部隊の物品調達や設備修理業務を担当する中で、プロジェクトの虚偽増額や請求書の偽造などの方法で公金22万6200元を不正に抽出し、個人的な支出に充てた。また、2018年6月から10月にかけて、徐世棟は地方企業1社が部隊の建設プロジェクトを受注できるよう支援し、4万元を受け取った。2020年12月、中央軍事委員会規律検査委員会は徐世棟に対する立件調査と留置措置の開始を承認した。

以上、選りすぐった4つの事件は、ほぼ全軍種を網羅し、いずれも中・下級幹部であり、代表性は十分です。他の事例は今回は公開しません。

彼らの役職は徐才厚や郭伯雄には遠く及ばず、金額も比較になりませんが、あの驚天動地の「虎」たちと比較すると、これらの軍隊の中・下級幹部の蔓延する腐敗こそが、中共軍隊の骨の髄まで蝕む病巣なのです。

このような軍隊は、建国の頃の鋭気をとうに失い、国を滅ぼすような衰退の淵に沈んでいます。

おそらく、どのような鋭気ある軍隊と対峙しても、その戦績はシリアのアサド軍よりも良くはないでしょう。打ち負かされるまでの時間は、おそらくそれよりも短いかもしれません。

しかし、どんなに枯れ果てた軍隊でも、それを打ち破り、引き裂くためには、別の力が必要ではありませんか?

これは中共、党国そのものに似ています。この古びた家は、どれほど腐朽していると言われようと、あと一歩で崩壊すると言われようと、あなたが足を上げずに物理的に一撃を与えなければ、ただ横で口を動かしているだけで待っていても、あなたもあなたの息子も老衰で死ぬまで、この家はぐらぐらと立ち続けているかもしれません……

私たちの数々の思いや手段、宣伝であろうと抗議であろうと、中共に対処する際には、最終的には必ず軍事闘争との連携が必要となり、それで初めて最後のひと押しが完成するのです。

そうでなければ、どれだけお金をかけようと、どれだけ時間をかけようと、次の30年が過ぎても、それはただ一世代の理想、心血、そして時間を空費するだけでしょう。

もし89年以降、最も有利だった時期に、資源と人材を、退路のない、ただ前進するしかない軍事闘争に投入していたならば、中国の情勢も、世界の情勢も、今日のようなものではなかったはずです。

同様に、もし今日の反共者が、依然として軍事闘争を避け、逃避し、すべてのエネルギーをネットでのトラフィック収益化だけに費やし、お金を稼ぎながら中共の崩壊を待っているだけならば、おそらく、勝つチャンスは微塵もないでしょう。

違う道を行きたい者は、私について来なさい。

狭い道でばったり会ったら、勇者が勝つ!

Military Corruption and Incompetence: Four Cases as Promised

Last September, I discussed the issue of corruption in the military and promised to provide specific examples in the future. Today, I fulfill that promise.

Here are four cases, covering the army, navy, air force, and strategic support forces. They are representative examples—not the sensational gossip variety, but instances that any discerning observer can recognize as genuine internal secrets, complete with units, names, and events that are verifiable for those with the means.

To protect my sources, I’ve processed the images. Last time I spoke about this, I immediately received phishing emails—ABC even checked some, disguised as official work emails. Hilarious. Over time, more phishing emails trickled in, the most recent just this past December. It seems military-related matters are among the most sensitive. Some people must be in a panic at the thought that my reach might extend into the military. Some might have even made promises to their superiors. Well, stop persistently sending me phishing emails. I’ve participated in such tactics myself in the past. Trying this on me is a waste of both our time and damages your image.

Today, I’m releasing internal information. Ordinary netizens might not feel much, but the military counter-espionage system is bou

混乱に陥るだろう。それでいい。彼らは忙しくなる。中共は常に過剰な対応を好むが、我々は単なる「鶏」ではない。些細な問題を大問題にすり替えて予算を正当化するのが好きなら、君たちに資金を横領する理由を与えてやろう。しかし、はっきりさせておく。我々の誰かを傷つけたら、君たちの運命は変わる。我々の対応は時間や場所を選ばない。我々の同胞の家族に影響が出れば、君たちの家族も無事では済まないだろう。

くだらない話はもう終わりだ。安全上の理由から、完全な詳細は公表しないが、4つの事件をテキストで要約する。

  1. 事件1:軍の腐敗** 東部軍区総合倉庫長、侯守軍(ホウ・ショウジュン)は収賄の疑いで捜査された。2017年8月から2019年11月にかけて、侯は7人の兵士の昇進と職業技能認定を支援し、合計40万5千元を受け取った。2021年3月、中央軍事委員会の規律検査委員会(CMC-DIC)は侯の捜査を承認し、身柄を拘束した。

  2. 事件2:海軍の腐敗** 海軍航空隊第3レーダー旅団警備サービス会社所属の軍曹、王明強(ワン・ミンチアン)は横領の疑いで捜査された。2017年12月から2018年12月にかけて、旅団管理部の幕僚として勤務中、王は調達数量と価格を水増しし、6万100元を個人的な経費や借金返済のために横領した。2021年4月、CMC-DICは王の捜査を承認し、身柄を拘束した。

  3. 事件3:空軍の腐敗** 空軍香雲ステーションの元経理課長、杜森(ドゥ・セン)は財務規律に違反した。2018年1月から4月にかけて、杜は部下に請求書を偽造させ、1万5700元を横領してスポーツウェアや個人的な物品を購入した。2020年7月、杜は党から厳重注意を受け、大きな減点処分を受けた。

  4. 事件4:戦略支援部隊の腐敗** 北部技術偵察基地第10師団の技術8級技師、徐世東(シュ・シードン)は横領と収賄の疑いで捜査された。2015年4月から2019年5月にかけて、徐はプロジェクト費用を水増しし、請求書を偽造して22万6200元を横領した。2018年6月から10月にかけて、徐は地元の企業が部隊との契約を獲得するのを支援し、4万元の賄賂を受け取った。2020年12月、CMC-DICは徐の捜査を承認し、身柄を拘束した。

これらの事件は軍の全兵科にまたがり、中下級将校に焦点を当てており、かなり代表的なものである。他の事件はまた別の機会に譲る。

階級においては、これらの人物は徐才厚や郭伯雄のような人物よりずっと下である。金額においても、彼らはそのような著名な中央レベルの「虎」には遠く及ばない。しかし、このような巨額事件と比較すると、中下級将校の間で蔓延するこの腐敗こそが、中共軍の真の災いである。

このような軍隊は、その創設時の鋭さをとうに失っている。

and has sunk into a lethargy indicative of a doomed regime. Against any truly sharp and spirited force, this military’s performance may not surpass that of Assad’s forces in Syria, and their defeat might come even swifter.

But even the most decayed military requires another force to bring it down, right?

This is akin to the CCP and the so-called “Party-State” system—like an old, crumbling house. You can talk about how rotten it is, how it’s just one step away from collapse. But if you don’t lift your foot and deliver that final kick, the house will keep teetering there, waiting out you and your son’s lifetimes.

All our strategies and actions—whether protests or propaganda—must ultimately be paired with military efforts to deliver that decisive blow.

Otherwise, no matter how much money or time you spend, another 30 years will pass, and all you’ll have done is squander another generation’s ideals, energy, and time.

If, after the advantageous period post-1989, resources and manpower had been invested into an uncompromising military struggle, the situation in China and the world today would be entirely different.

Similarly, if today’s anti-CCP activists continue to avoid or shy away from military struggle, focusing all their energy on monetizing online traffic while waiting for the CCP to collapse, then the chance of victory will be nil.

To those willing to take a different path, follow me.

In a showdown, victory belongs to the brave!

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