新浪财経の記事画像でY軸が上下逆転、台湾のGDP成長トレンドが下落に描かれる
10月12日、新浪財経の債券版トップページに「メモ20261012—YMがマネーを流し出し、債券市場がまず敬意を表す」という記事が掲載された。その中の台湾の2022年から2026年までのGDP実質成長率のグラフでは、Y軸が上下逆転し、上に0%、下に12%が配置されていたため、もともと1.08%から11.05%へ上昇していたトレンドが、一貫して下落しているように見えてしまい、ネットユーザーに指摘された。
10月12日、新浪財経の債券版トップページに「メモ20261012—YMがマネーを流し出し、債券市場がまず敬意を表す」という記事が掲載された。その中の台湾の2022年から2026年までのGDP実質成長率のグラフでは、Y軸が上下逆転し、上に0%、下に12%が配置されていたため、もともと1.08%から11.05%へ上昇していたトレンドが、一貫して下落しているように見えてしまい、ネットユーザーに指摘された。