河北省曲陽県の郷幹部・呂登第が村民を刺傷後、15年間逃亡しながら給与を受け取り昇進もしていた
新京報の11月5日の報道によると、河北省曲陽県范家荘郷の幹部である呂登第は、仲裁に入った村民を刃物で刺して負傷させた後、約15年間逃亡していた。その間、違法に140万元余りの給与を受け取り、2019年には二級主任科員に昇進していた。
新京報の11月5日の報道によると、河北省曲陽県范家荘郷の幹部である呂登第は、仲裁に入った村民を刃物で刺して負傷させた後、約15年間逃亡していた。その間、違法に140万元余りの給与を受け取り、2019年には二級主任科員に昇進していた。