9月22日、上海のネットユーザーが、家庭用の小さなハサミ2丁を購入する際、「随申弁」をスキャンして公安登録を行うよう求められ、さらに店頭で手書きによる2度目の登録もさせられたと投稿し、「社会がますます安全になっている」と皮肉った。
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